ゲーム感覚で
エントリー条件を探して
瞬間利益?

順張りロジックに沿った
王道的かつシンプルな1分足スキャルピング


秒速スキャルFX
秒速スキャルFX
タイトル:秒速スキャルFX
販売:一般社団法人 日本投資家育成機構
内容:会員制サイト、動画、PDF
ブログ オリジナル特典:秒速スキャルFXインステッド版 etc
秒速スキャルFX【公式サイト】


2018年9月現在、
秒速スキャルFXが販売されて
2年程度経過しているのですが
秒速スキャルFXをそのまま使おうとしたり、

本当はもらえる購入特典を
ワザワザもらえないところから購入するのを

いったん待ってもらうために
検証記事を書きました。


  • ●秒速スキャルFXインステッド版
  • ●勝率85%超えも狙える圧勝スキャルピングテクニック
  • ●FX-Katsu流・あらゆる相場から利益を狙う極秘マインド術


などの購入特典が気になる場合は
この後を読んでください。


基本情報

名称:秒速スキャルFX

システムの戦略:順張りを基本とした1分足スキャルピングトレード

対応通貨ペア:USDJPY、EURJPY、EURUSD、GBPJPY、GBPUSD、AUDJPY、AUDUSD

時間足:1分足

返金保証:なし

口座指定:特になし(推奨口座は会員サイトで紹介)

1日のチャンス回数: 70回程度/日

想定リスクリワード:およそ7対3(利益 対 損失)

価格:販売ページを確認→http://byousca-fx.s3.amazonaws.com/topa/201809_katsu.html



秒速スキャルFXを販売する「日本投資家育成機構」について


秒速スキャルFXを販売しているのは「日本投資家育成機構」という一般社団法人です。



「日本なんちゃら機構」
「一般社団法人」



などと言われると、
普通の会社とは違う
特別な機関のように聞こえるかもしれませんが、


日本投資家育成機構というのは、
自分達で勝手に名乗ることができますし、

一般社団法人というのは
営利を目的としない非営利法人なのですが、
普通に収益や利益を上げて事業を行うことが可能です。


あまり特殊な機関と思わない方が
客観的な検証が可能になります。



秒速スキャルFXは1分足スキャルピング

秒速スキャルFXロジックの考案・開発者はFX-Katsu(鈴木克佳)氏。


商材名通り1分足を使用した
スキャルピングロジックです。



ローソク足が加速するタイミングを捉え、
瞬時に利益を確定していくスタイルです。


参考程度ですが、FX-Katsu氏のリアルトレード動画を
共有しますので参考にしてください。






FX-Katsu氏が恋スキャFXを使って
資金を3か月で5倍以上にした経緯もあるのか、
秒速スキャルのロジックは
恋スキャFXとどことなく似ています。


もちろん、恋スキャFXと同じではありません。
使っているインジケーターも異なります。


著作権に違反しない程度に
秒速スキャルFXのロジックや
デメリットなどを詳しく見ていきましょう。


秒速スキャルFXのロジックは極めて王道的、シンプル

スキャルピングにも色々な手法があると思いますが、
秒速スキャルFXでは
順張りロジックを使っています。
つまりトレンドの波に乗る形ですね。


そのためマルチタイムフレーム分析によって
4時間足でのトレンドの有無を見たうえで
1分足でトレードを行うスタイルになります。



王道的でシンプルです。



もちろんトレードでは利益を最大化したい訳で、
秒速スキャルFXでは
この後確認するインジケーターを使い
押し目買いと戻り売りを狙います。




RSI・MACDでエントリータイミングを狙う

詳しくは言えませんが、
秒速スキャルFXでは
RSIとMACDを使いエントリータイミングを狙います。


どちらも基本的なインジケーターですね。
おそらく多くの方が使った経験があると思います。


この2つのインジケーターを使うところは
恋スキャFXと似ていますね。
(実際は少しパラメーターや使い方が異なります)



でも余計なお世話な話をすると、
何かしらの特徴やオリジナル設定が無いと
有料商材としては売れませんよね。


そして僕の考える秒速スキャルFXの最大の特徴はこちらです。

ダイバージェンスを使う


ダイバージェンスという言葉を聞いたことがなければ、
こちらに詳しくかつ簡単にまとめましたので
見てみてください。


ダイバージェンスの意味とインジケーターを用いた実践方法



ダイバージェンスを一言で言うと、
ローソク足の傾き(上昇 or 下降)と
サブウィンドウにあるオシレーターの傾きが
逆になっている状態です。

下図のようなイメージです。





ダイバージェンスは
一般的には以下のように捉えます。


 
オシレーターの値とローソク足があべこべになっているから、
ローソク足の値動きが怪しい→逆張りすべき。



秒速スキャルFXでは
ダイバージェンスを使って
トレンド転換、押し目買い、戻り売りを狙っていきます。


秒速スキャルFXのトレード実践結果

いくつかのトレード結果を掲載します。
参考にしてください。














ちなみに後で有意性を紹介する、
インステッド版で見たチャート画像はこちらです。





秒速スキャルFX
http://byousca-fx.s3.amazonaws.com/topa/201809_katsu.html




個人的に思う秒速スキャルFXのデメリット

他の検証サイトを眺めていると
秒速スキャルFXについては

「まぁいいんじゃない」
「これ以上ない質の高いロジック」


という見解があります。


僕も悪くは無いと思うのですが、
より良く改善できる点もあるかと思います。


つまりデメリットもあると思います。
あくまで個人的な意見として見てください。

スキャルピング手法にMACDを使うのは最悪だと思う


以前このような記事を書きました。

スキャルピング手法にMACDを使うのは最悪だと思う


何故かと言うと、
  • ・MACDは移動平均の差
  • ・移動平均は過去の値動きを元に計算する
  • ・現状の値動きを反映していない
なのでスキャルピングのような
スピード感を求められるトレードには
そもそも向いていません。


ただ、秒速スキャルFXは
順張りロジックなので、
まだ比較的MACDが使えると思います。



普通のダイバージェンスで勝てるなら苦労しない


ダイバージェンスというのは
一般的にはMACDやRSIに対して
見るものなのですが、
ダイバージェンス=トレンド転換にはなり得ません。


下の画像を見ていただくと分かると思います。
ローソク足やサブウィンドウにある
赤い線、青い線に注目してください。





そのため、
このブログのオリジナル設定(インステッド版)として、
Adaptive Cyber Cycle Divergenceを使うことと、
もう1つだけ設定を変えて
秒速スキャルFXを実践いただこうと思います。



英語ですが、
Adaptive Cyber Cycle Divergenceのコンセプトを引用します。

This is the adaptive version of Ehlers’ Cyber Cycle ( CC -1.56% ) (already published, check “More info” below). Idea behind making something “adaptive” is to calculate it using dynamic cycle period inputs instead of static setting. In adaptive cyber cycle, Ehlers uses the dominant cycle period as the length in computation of alpha.

According to Ehlers this should be more responsive than the non-adaptive version. Buy and sell signals should often occur one bar earlier than for the non-adaptive version.





先ほど紹介したRSIのダイバージェンスに代わり、
Adaptive Cyber Cycle Divergenceを使った場合の
チャート画像を見れば、ダマしが減り
勝ちやすくなっているのが一目瞭然です。





Adaptive Cyber Cycle Divergenceについては
こちらの記事で詳しく紹介しています。


購入特典追加:Adaptive Cyber Cycle Divergenceインジケーター


※ただ、このインステッド版も
トレード回数が減るというデメリットがあります。
(言い方を変えれば精度が格段に上がるのですが。)


肝心のダイバージェンスが自動描画されない

自分でいちいちダイバージェンスを探さないといけませんので
おのずと再現性の低下リスクが発生します。


手前味噌ですが、
Adaptive Cyber Cycle Divergenceインジケーターは
ダイバージェンスを検知したら自動描画されるので、

再現性低下のリスクが減ります。


販売ページのように毎日70回トレードできるとは限らない

秒速スキャルFXのエントリータイミングは、7通貨ペアで合計70回前後と非常に多いです。
ただ、ゲーム感覚で7通貨ペアを常に監視するのは現実的ではありません。
常にパソコンの前に張り付く必要があると思います。


ちなみに、
秒速スキャルFXの販売ページやマニュアルで、
スマホでエントリーすることを紹介していますが、
スマホで瞬間利益を取るのは難しいと感じます。


スキャルピングでは反射神経が求められるからです。


秒速スキャルFX
http://byousca-fx.s3.amazonaws.com/topa/201809_katsu.html



秒速スキャルFXが向いている人

秒速スキャルFXはこんな人に向いています。
  • ●王道的なスキャルピング手法を学びたい人
  • ●シンプルなトレードをしたい人
  • ●なるべく常時チャートに張り付ける人
  • ●小さな利益を積み重ねることが可能な人
  • ●サポートの充実さを重要視する人



逆にこんな人に向いてません。購入するのをやめましょう。
  • ●複雑なツール・ロジックを使いたい人
  • ●簡単にシグナルだけで稼ぎたい人
  • ●自分のトレードレベルの向上よりも、再現性の高さを優先する人
  • ●マニュアル・動画通りに実践できない人


秒速スキャルFX
http://byousca-fx.s3.amazonaws.com/topa/201809_katsu.html



お問い合わせ

ご相談、ご質問があればこちらまでお気軽におたずねください。

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お支払方法

   
銀行振込・コンビニ決済の他に、クレジットカードでも購入可能です。

購入特典

秒速スキャルFXを購入したら、この購入特典で
トレード生活をさらに充実させます。

次のものを購入特典としてプレゼントさせていただきます。

 
【厳選特典1】秒速スキャルFXインステッド版 (Adaptive Cyber Cycle Divergenceを使用)
【厳選特典2】『あなたの資金をしっかりと守り、勝率85%超えも狙える圧勝スキャルピングテクニック!』
【厳選特典3】『これでもうレンジ相場も怖くない!FX-Katsu流・あらゆる相場から利益を狙う極秘マインド術!』
【厳選特典4】『超鉄板!レンジブレイク後のエントリーで勝率UPさせるテクニック』
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【独自特典6】K_SwingTrading
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特典の入手方法はこちらを見てください↓

購入特典



販売サイト

※購入確認画面に「秒速スキャルFXインステッド版」インジケーター含めた
購入特典プレゼント画面があることを確認してください。


秒速スキャルFX
秒速スキャルFX
タイトル:秒速スキャルFX
販売:一般社団法人 日本投資家育成機構
内容:会員制サイト、動画、PDF
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