マーケティングFXの相場追従ロジックを検証してみた

先日マーケティングFXのメリットとデメリットを紹介したのですが、
今回は具体的なトレードロジックとルールを、
画像とともに見ていきましょう。

初心者トレーダーが
王道的に勝っていくのに
適したシステムであるのが分かると思います。

目次

相場追従ロジックのサインは2パターン

こちらは販売ページに書いているのですが、

  • ・押し目買い、戻り売りのサインでエントリーする方法
  • ・ラインをまたぎつつ2連続の陽線(陰線)が確認出来たらエントリーする方法

があります。

販売ページから画像を引用すると、
それぞれ以下のメリットとデメリットがあります。

この2つはエントリータイミングが違うのですが、
以下の画像のような共通したトレードルールがあります。

具体的な内容はネタバレになるのでこの程度にして、
マーケティングFXのシステムを取り入れた
MT4やチャート画像を見ていきながら
相場追従ロジックを検証しましょう。

MT4でひたすらサインを待つ

前回の記事のように
MT4にマーケティングFXのインジケーター一式を入れて
以下のような画面でトレードサインが出るのを待ちます。

しばらくするとGBPJPYでサインが出ました。

トレンドの強さと通貨強弱を確認

ここでトレンドの強さと通貨強弱を
もう1つのマーケティングFXのインジケーターで確認します。

トレードルールで数値が示されているので、
その条件を満たしていれば次の段階に行きます。

チャート画像上に示された
紫(利確)と赤(損切り)の線を
トレードルールに沿って自分で合わせていきます。

この線を自分で決めていくと、
リスクリワードが自動計算されるので、
特定の条件を満たしてればエントリーが可能です。

当然資金管理も行わないといけないのですが、
マーケティングFXでは決められた設定に沿って
自動計算します。

COPYボタンを押すと
勝手に資金量(ロット)が計算されます。

その後エントリーしてしばらくすると
今回のケースでは勝ちです。

※当然負ける場合もありますが、
リスクリワードを適切に取っているので
トータルで勝ちを目指すシステムになっています。

裁量判断が入るがかなり効率的

マーケティングFXでは
シグナルが出ても
自分で数値を確認したり
損切り、利確ラインを決めないといけませんが
そこは極限まで効率的になっています。

全く面白みがないので、
淡々と勝つことが耐えれない人もいると思いますが、
それさえ乗り越えることができれば
十分勝ちを目指せるシステムになっています。

トレードの実践結果

トレードの実践結果は以下です。

マーケティングFXでトレード実践してみた結果 その1

販売サイト

※購入確認画面に「K_SwingTrading、K-BO2nd」インジケーター含めた
オリジナル特典プレゼント画面があることを確認してください。

マーケティングFX

マーケティングFX

タイトル:マーケティングFX
販売:(株)e-FLAGS
内容:通貨強弱・トレードインジケーター、会員制サイト、PDF(トレードノウハウ)
ブログ オリジナル特典:K_SwingTrading、K-BO2nd etc etc
マーケティングFX【公式サイト】
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

黒田悠介のアバター 黒田悠介 トレーダー、データサイエンティスト、プログラマー

FXの検証やツールを作成する中で、GogoJungle社からも推薦され投資ナビを連載していました。また、FX情報商材を販売しないかというお誘いも色々な人から何度もいただきました。しかし、表舞台に立つことは苦手なのでお断りをしてきました。代わりに当サイトのオリジナル特典として購入者にFXツール、EAなどを無料でもお配りしていて、これまでに累計2400人以上の方にお配りしています。

コメント

コメントする

目次