この記事ではラストアウトの6月22日-26日の結果と、これまでの累積の結果を紹介しています。
ラストアウトのフォワードテスト結果
フォワードテスト結果のポイント
- 対象通貨ペア2つの両方でプラス
- 無料購入特典のGridFlex、AimRageを合わせると利率は増加
1週間の成績(利率:+9.1%)
スプレッド(手数料)やスワップ含めた利率で、使用FX業者はスリートレーダーです。

今週の利率は+9.1%でした。無難に勝てたと思います。
myfxbook
トータルでは以下のようになっています。



MT5はプログラム言語の根本的な違いがあるのでMT4と同じにはなりませんが以下の感じです👇






プロフィットファクターやドローダウン率を見るとMT5の方が良いですが利率でいうとMT4の方が良いです。
ユーザー様からも多くの利益報告をもらっています。
ラストアウトは、負けそうな時でも金融工学で分析したマーケット構造を見て、少し粘って(ポジション保有を続けて)建値決済的な形で終わる事もあります。もちろん勝率100%ではないので粘るトレードをして結果として大きく負けるリスクもあります。
国内FX業者(FXTF)での挙動を確認
最近、海外FX業者の使用についてトレードそのものはこれまで通りできるものの、入出金が仮想通貨を使うべきという論調になっています。
(実際には、今でも銀行口座は使えてるというSNSでの報告もありますが、断言的なことは言えません。)
国内FX業者の1つとしてFXTFだとラストアウトは以下のように動いています。










100万円で0.5ロット・1通貨ペアの結果です
海外FX業者と同様にトレードはできるようです。ただ、やはりレバレッジが違っているのでロット数を海外FXほど大きくはできません。
ただし、このパフォーマンスから年利を推計するとおよそ80%くらいになります。投資の世界では、例えば株式投資で年利10%だとすごいと言われる中で、ラストアウトもすごい部類になる推計結果です。
トレード事例
以下のチャートを見てください。



トレード時間が短くて良いですね☆
ラストアウトが向いている人
- 15年のバックテスト(TickDataSuite)で、53億円の実績を出したトレードに興味がある
- AI評価がSSS (聖杯級)、「ヘッジファンドのアルゴリズム」に近い領域のデータというEAに興味がある
- 資産運用をサポートするツールがほしい
- 売り切りの販売形態を許容できる
- 1日に数百回自動売買しないと気が許せない
- 100%勝てるEAじゃないと許せない
- リスクリワードの値が小さい(0.5程度)なのが許せない
- サポートが充実していて必ず数時間以内に返信が無いと許せない
ラストアウトをひと言で言うと
誰もいない空間を支配するEA。15年間、荒波を乗り越え続けた "生存する怪物"



- 15年のバックテストでPF1.77、勝率85%、53億円を達成
- (コメント)めちゃくちゃ興味深いです
- (コメント)多くのトレーダーが使わないようにしてほしい
- (コメント)怪しまないので安く提供してほしい
- EA設置・バグ対応・メールのご連絡はもちろん無料
- 絶対勝てるとは限らない(投資の世界に絶対はない)
- 定期的なアップデート・サポートが法律上できない
ラストアウト 詳細ページ














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