この記事では6月15日-19日と、これまでの累積のラストアウトのフォワードテスト結果を紹介しています。
ラストアウトのフォワードテスト結果
フォワードテスト結果のポイント
- 対象通貨ペア2つの両方でプラス
- 無料購入特典のGridFlex、AimRageを合わせると利率は増加
1週間の成績(利率:+9.9%)
スプレッド(手数料)やスワップ含めた利率で、使用FX業者はスリートレーダーです。





今週は、ポンドドルは月曜火曜と止めて、
FOMCでも止めたこともありトレードが無かったですね。。
myfxbook
トータルでは以下のようになっています



MT5はプログラム言語の根本的な違いがあるのでMT4と同じにはなりませんが以下の感じです👇






実際に使われているトレーダー様からも多くの勝ち報告をもらっています。
ラストアウトは、負けそうな時でも金融工学で分析したマーケット構造を見て、少し粘って(ポジション保有を続けて)建値決済的な形で終わる事もあります。もちろん勝率100%ではないので粘るトレードをして結果として大きく負けるリスクもあります。
国内FX業者(FXTF)での挙動を確認
最近、海外FX業者の使用についてトレードそのものはこれまで通りできるものの、入出金が仮想通貨を使うべきという論調になっています。



(実際には、今でも銀行口座は使えてるというSNSでの報告もありますが、断言的なことは言えません。)
国内FX業者の1つとしてFXTFだとラストアウトは以下のように動いています。










100万円で0.5ロット・1通貨ペアの結果です
海外FX業者と同様にトレードはできるようです。ただ、やはりレバレッジが違っているのでロット数を海外FXほど大きくはできません。
年利を推計
サンプル数が少ないですが、上記のパフォーマンスで年利を推計すると
- 堅めの目標:年利20〜30%
- 順調なら:年利30〜50%
- この成績を維持:年利50〜60%
です。
少ないですかね?株式投資だと年利10%はすごいと言われますのでラストアウトも現実的かつすごい部類だと思います。
販売形態を変えました
これまでのラストアウトは「1通貨ペア版」「全通貨ペア版」の2タイプでしたが、「スターター」「スタンダード」「プロ」の3タイプに変更しました。特にライセンス数などが変更になります。
以下からご確認ください👇



ラストアウトが向いている人
- 15年のバックテスト(TickDataSuite)で、53億円の実績を出したトレードに興味がある
- AI評価がSSS (聖杯級)、「ヘッジファンドのアルゴリズム」に近い領域のデータというEAに興味がある
- 資産運用をサポートするツールがほしい
- 売り切りの販売形態を許容できる
- 1日に数百回自動売買しないと気が許せない
- 100%勝てるEAじゃないと許せない
- リスクリワードの値が小さい(0.5程度)なのが許せない
- サポートが充実していて必ず数時間以内に返信が無いと許せない
ラストアウトをひと言で言うと
誰もいない空間を支配するEA。15年間、荒波を乗り越え続けた "生存する怪物"



- 15年のバックテストでPF1.77、勝率85%、53億円を達成
- (コメント)めちゃくちゃ興味深いです
- (コメント)多くのトレーダーが使わないようにしてほしい
- (コメント)怪しまないので安く提供してほしい
- EA設置・バグ対応・メールのご連絡はもちろん無料
- 絶対勝てるとは限らない(投資の世界に絶対はない)
- 定期的なアップデート・サポートが法律上できない
ラストアウト 詳細ページ














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