この記事ではラストアウトのフォワードテスト結果を紹介しています。
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目次
ラストアウトのフォワードテスト結果
フォワードテスト結果のポイント
- 対象通貨ペア2つの内、両方でプラス
- 無料購入特典のGridFlex、AimRageを合わせると利率は増加
1週間の成績(推奨通貨ペア合計:+7.5%)
スプレッド(手数料)やスワップ含めた利率で、使用FX業者はスリートレーダーです。



通貨ペアごとに見ると
- ポンドドル:+5.0%
- ユーロドル:+2.4%
でした。
ラストアウトは、ハイドアウトよりも「粘る」ようにトレードしますのでこの週に発生した
- ベネズエラ情勢
- 雇用統計と日本の衆議院解散、総選挙ニュース
があると、なかなかしんどくなるのですが、それでも1週間トータルでプラスなのは評価して良いでしょう。
トレード事例は今時点で記事作成が深夜になってしまっているので時間の都合上割愛しますが、今後紹介していく予定です。
全通貨ペア版と1通貨ペア版
ラストアウトは基本的にはユーロドルとポンドドルで稼働する前提です。上記以外のユーロ円などのフォワードテスト結果は改めて紹介できればと考えていますが、ラストアウトは全通貨ペア版と1通貨ペア版のいずれかを入手することが可能です。
1通貨ペア版の対象通貨ペアはその時点で最も良いパフォーマンスのものを想定しています(おそらくユーロドル)。今すぐではないのですが最終価格は20万円を予定しているので、今の価格は十分割引されているものになります。バックテストではユーロドルとポンドドルでパフォーマンスが高いのでその点でも全通貨ペアがお勧めです。
ラストアウトが向いている人
- 15年のバックテスト(TickDataSuite)で、53億円の実績を出したトレードに興味がある
- AI評価がSSS (聖杯級)、「ヘッジファンドのアルゴリズム」に近い領域のデータというEAに興味がある
- 資産運用をサポートするツールがほしい
- 売り切りの販売形態を許容できる
- 勝てたら儲けもの、少なくてもトレード手法の勉強になる、と割り切れる
- 1日に数百回自動売買しないと気が許せない
- 100%勝てるEAじゃないと許せない
- リスクリワードの値が小さい(0.5程度)なのが許せない
- サポートが充実していて必ず数時間以内に返信が無いと許せない
ラストアウトをひと言で言うと
誰もいない空間を支配するEA。15年間、荒波を乗り越え続けた “生存する怪物”
ラストアウト



メリット
- 15年のバックテストでPF1.77、勝率85%、53億円を達成
- (コメント)めちゃくちゃ興味深いです
- (コメント)多くのトレーダーが使わないようにしてほしい
- (コメント)怪しまないので安く提供してほしい
- EA設置・バグ対応・メールのご連絡はもちろん無料
デメリット
- 絶対勝てるとは限らない(投資の世界に絶対はない)
- 定期的なアップデート・サポートが法律上できない
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