FX業界で有名な持田有紀子さんが
50万円を34ヶ月で7億円に増やしたトレード手法を教えます。
本人のトレード例はありませんが、、




3次元ベータトレード塾 
http://s-hiro.net/bma/



3次元ベータトレード塾 
3次元ベータトレード塾 
タイトル:3次元ベータトレード塾 
販売:株式会社スリーディ
内容:動画、PDF、ツール
ブログ オリジナル特典:チャネルライン自動描画インジケーターetc
3次元ベータトレード塾 【公式サイト】

3次元ベータトレード塾の次元をこえた実績

まずは下図をご覧ください。





販売ページにこのように書いています。

 
右端の「損益計(複利)」の列では、
2014年12月に「50万円」でスタートした資金が、
月ごとの「複利」で回した果たしてどうなったのか?をシミュレーションしたものとなっています。



それから、上部に「ドル円」と「ミニ日経」以外に、
「金融商品A」「B」「C」「D」とありますが、
これはそれぞれ相関性のある金融商品を差しており、今の段階では、
「お互いが相関関係にあり、複数の金融商品を見ることで、
これだけの爆発的な収益があがるのだな」
くらいに思っておいてください。



さて、「34ヶ月間」の総合的な成績で言うと、
元本「50万円」は、単利運用で「4,543,295円」となり、
合計の利回りは「908.65%」となりました。



私の3次元ベータトレードの34ヶ月のパフォーマンスを、
月ごとの「複利」で計算をすると
「704,285,982円」になります。



誤解しないでください。

あくまでも「タラレバ」の話です。
しかし「リアル成績」に則った「タラレバ」です。

これが本当だとしたら、とてつもないトレード手法でして、
このトレードを継続していくと、一生暮らしていけるような資産がわずか3年で手に入ることになります。


実績というのはいくらでもねつ造できるのがFX商材の世界なのですが、
その中でもねつ造しにくいものが実際のトレード例になります。



トレード手法を学び、販売ページのトレード例を見て

「確かにこのトレード方法でやれば勝てるな」

というのが分かれば、FX商材の信用が高まります。
こういう信頼できるFX商材も少数ですが存在しています。


3次元ベータトレード塾のトレード例は?


販売ページを見ても、トレード例はありません。
3次元ベータトレード手法を説明するためのチャート画像はありますが、、


ということで、実際に3次元ベータトレード塾を購入した自分が
本当に7億円稼げるのかは何とも判断が難しいです。
しかも裁量トレードなのでさらに難しくなります。



 >>3次元ベータトレード塾 


3次元ベータトレード塾とは?主催者である持田有紀子さんとは?

販売ページを見ると、持田有紀子さんの顔がバン!と出るので
どのような見た目の方なのかはすぐに分かります。


持田さんの経歴を簡単に紹介すると、

 
慶応義塾大学法学部政治学科卒業後、
ジャーナリスト志望だったのですが思い叶わず、
やむなく野村證券に入社した人です。


やむなく、とは言っていますが本社の商品本部の日本株式トレーダーを経て、
女性初の総合職として本店営業部へ異動し、
株式オプション課や営業課を経験しました。


そしてその経験を元にして本も出版されているので、
FX業界では比較的著名な方です。


  


ですので、信頼に足る人物かどうか、という観点では
FX商材の世界においては比較的信頼できる人物と言えると思います。


次に、3次元ベータトレードについて確認していきましょう。

3次元とは?

以前の記事で紹介したので、引用しますね。

 
3次元ベータトレードと言われた時に、
その名前の特異性に期待をするトレーダーも多いと思います。


で、3次元ベータトレードというのは、
トレード内容的に
「3次元」「ベータ」に分けることができます。


3次元とは何か、なのですが、
これは取引手法のことです。





3次元というトレード手法では無くて

「●●●取引」
「●●●●●●●●」
「●●●●●トレード」


という3つの取引手法のことです。



これら3つはそれぞれ別のアプローチなので、
それぞれから利益をあげていきましょうという手法です。


注意点として、
その3つのアプローチが
「今まで個人投資家が聞いたことのない秘密のトレード手法」

だと思うかもしれませんが、


とても基本的な内容です。
おそらく初心者トレーダー以外は知っている内容です。




まぁプロでもこれくらい基本的な内容をベースにトレードしているってことで、
ある意味安心できますね。
(秘密のトレード手法など知らなくても稼げるってこと)


ベータとは?

こちらも引用します。

 
このベータとはトレードの捉え方です。

下図をご覧ください。


通貨ペアの値動きにおいて、
ベータと●●●●という捉え方があって、
このベータが大事という捉え方です。


ベータを捉えることができれば、
その他はたいした問題ではないので、
相場や通貨ペアを捉えることができます。


じゃあこのベータってとても難解か?
と言えば、逆にとても簡単な内容です。


3次元ベータトレードの「相関性」とは?

3次元ベータトレードは相関性をとても重要視しています。


相関、という言葉を聞いたことがあると思いますが、
3次元ベータトレードにおける相関性の位置づけを見ていきましょう。



3次元ベータトレードでは、FXのみならず
株式や債券も含めて相関性を見ていくことを重視しています。
具体的には以下の6つの金融商品について、
相関があるとみなして、それぞれの相対的な動きを見ていきます。


1. 通貨(「ドル円」と「●●」)
2. 株式(「日経225先物」と「●●」)
3. 債権(「米国債」)
4. コモディティ(「●●」)



例えば、
「FXのドル円」が上がると「日経225先物」も連動して上がります。
「日経225先物」が上がったら、「米国債」はそれとは反対に下がります。
といった具合です。


世のトレーダーと言われる人間の95%の人は、
自分が勝負する金融商品(FXの1通貨ペア、株式の1銘柄など)の「過去の情報」を元に、
価格が「上に行くのか」「下に行くのか」を予想してトレードをします。


3次元ベータトレードの立場からは、
こんなことをやっているから勝てないらしいです。

 
これをわかりやすく端的に申します。

「日経平均」を見ます。

「日経平均」の動きを見れば、
次に「ドル円」がどう動くのかがわかるのです。

もっと端的に言ってしまうと、

「日経平均」に「ドル円」の答えがあるのです。

これは、逆もしかりで、
「ドル円」に「日経平均」の答えがあるのです。

「ドル円」のチャートだけに執着し、
「ドル円」だけで物事を完結させようとするのは、
労多くして益が少ない、実に意味の無いことなのです。

だって、「日経平均」のチャートを開けば、
そこに「ドル円」がどう動くかの答えが出ているのですから。

言いたいことは分かります。
ですが、ここにはちょっとした注意点があるので、
購入にあたり注意喚起をします。



悲しいかな、世のトレーダーと言われる人間の95%の人は、
「過去の情報」を元に、
価格が「上に行くのか」「下に行くのか」を
予想してトレードをします。

3次元ベータトレード塾

⇒商材の中ではレンジ相場を使ったトレード手法があるのですが、
ここでは過去の値動きを元にトレードを予測しています。



僕が言いたいことは、
人は何かしら過去の情報を元にトレードするしかない
ということです。


もう1つ。こちらは重箱の隅をつつく話ではありません。
「相関」についてです。
相関がある、というのはドル円と日経先物で言えば、
ドル円が上がれば日経先物も同じ比率で上がることを指すのですが、


ここに時間の概念はありません。
強いて言えば、同時に上がります。



持田さんは日経の上がり下がりを見てドル円を予測、と書いていますが、
日経が先でドル円が後、とは限りません。
あくまで同じように動く、という相関性があるだけです。




さらに言うと、相関というのは常に一定ではありません。
日経とドル円も然り、相関は常に一定では無く
相関が強い時期と弱い時期が来ます。
弱い時期は相関を信じてトレードしてもなかなか勝てません。
相関の強さについては都度確認しないといけませんが
3次元ベータトレードではここを無視しています。



 >>3次元ベータトレード塾 


3次元ベータトレード塾の活用の仕方

3次元ベータトレード塾は、すばらしい実績を紹介していますが、
トレード例は無く、
相関性についても一部つじつまが合っていないのですが、
それでも3次元ベータトレード塾に入るのであれば。
どのように活用すべきかについて、僕は以下のように考えています。



まず、3次元ベータトレード塾の捉え方ですが、


FX業界で有名な持田有紀子さんから、
集中すべきトレード、捨てるべきトレードの戦略を学べる教材だと思ってください。




手にできるコンテンツとして、

・実践マニュアル等のPDF

・デイリーコメント

・12本の講義動画

・3次元ベータツール

・メールや動画によるQ&Aやサポート

・セミナー、懇親会


があるのですが、
おそらく99%の方が
PDFのマニュアルを見れば、一瞬で3次元ベータトレードの内容を理解できると思います。
それくらい簡単な話にまとまっているので、逆に価格に対するコンパクトさに失望する可能性があります。


マニュアルを見て、気になるところを動画で視聴するというスタイルが
一番効率的に3次元ベータトレードを学べると思います。


ここで、具体的なトレード手法というより、
トレード戦略を学ぶことができます。
どのトレードに集中して、どの考え方に集中するべきか、が学べます。



そして、学んだうえで3次元ベータツールの利用です。




どの通貨でどこでエントリーすべきかを数値で示しています。


レンジ相場を利用したトレード手法もあり、
レンジ相場では、当然レンジ幅が重要になってきます。
なので僕からの購入特典としてチャネルラインを自動描画するインジケーターをお渡しします。




これを使えば、レンジ相場の場合反転するポイントがおよそどの箇所にあるかの
目星をつけることができます。トレード時の参考情報に使えます。

岡安盛男さんのFX極という商材では、このチャネルラインを
重視したトレードを実践していて毎月60万円稼ぐことを目指しています。)


サポートにつきましては、
メールを送っても返信が返ってこないという話や
返信は返ってくるが講師として疑問を抱くような答えが返ることもある、
という噂を聞きます。



僕が遭遇した訳ではないのであくまで噂なのですが、
サポートに絶対的な信頼を置かないほうが良いかもしれません。

(基本的に有名人が作ったFX商材は、サポートが十分でないことが多い印象です)


 >>3次元ベータトレード塾 



3次元ベータトレード塾 が向いている人

3次元ベータトレード塾 はこんな人に向いています。
  • ●FXをこれから始めたい人
  • ●FXをリスタートしたい
  • ●一流の経歴を持った方からFXを学びたい人
  • ●シンプルなトレード「戦略」を学びたい人
  • ●サポートを重視しない人
  • ●高額な費用を用意できない人


逆にこんな人に向いてません。購入するのをやめましょう。
  • ●ツールを使いたい人
  • ●簡単にシグナルだけで稼ぎたい人
  • ●価格に見合ったモノを何としてでも得たい人
  • ●淡々とトレードして資産が増えていくことが、刺激なく耐えれない人
  • ●早く手っ取り早く稼ぎたい人


 >>3次元ベータトレード塾 


お問い合わせ

ご相談、ご質問があればこちらまでお気軽におたずねください。

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お支払方法

   
銀行振込・コンビニ決済の他に、クレジットカードでも購入可能です。

購入特典

3次元ベータツール塾に入塾したら、この購入特典で
トレード生活をさらに充実させます。

次のものを購入特典としてプレゼントさせていただきます。

 
☆3次元ベータトレードで使えるインジケーター
【厳選特典1】k_channel_line

【独自特典2】K_SwingTrading
【独自特典3】K_BreakOutTrading
【独自特典4】K-BO2nd(バイナリーオプション1分足手法)
【独自特典5】かなり価値のあるPDFレポート12個
【独自特典6】ParadiseEA(完全オリジナルEA)
【独自特典7】Fibonacci_Bollinger_Bands(完全オリジナルインジケーター)
【独自特典8】お金が無い不安と、渇望を消すマネータッピング
【独自特典9】ゆうすけ式1分バイナリ手法
【独自特典10】バルサラの破産確率のエクセルプログラム
【独自特典11】KTBoT
【独自特典12】k_trend_filter
【独自特典13】k_invincible

特典の入手方法はこちらを見てください↓

購入特典



販売サイト

※購入確認画面に「【厳選特典1】k_channel_line」含めた
購入特典プレゼント画面があることを確認してください。


3次元ベータトレード塾 
3次元ベータトレード塾 
タイトル:3次元ベータトレード塾 
販売:株式会社スリーディ
内容:動画、PDF、ツール
ブログ オリジナル特典:チャネルライン自動描画インジケーターetc
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FX業界で有名な方の他の商材⇒FX極

おそらく持田有紀子さんぐらい有名な方である
岡安盛男さんが作成したFX商材として
「FX極」という商材があります。


こちらもシンプルなトレードですが会員制サイトで実際のトレード動画を見ながら
岡安盛男さんの手法を学ぶことができます。


2017年の10月27日に販売終了したのですが、
なぜか現在、販売完了準備中、ということで購入ができるので、
早めにチェックしてください。


岡安盛男のFX極の検証とレビュー

 

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