そのスマプロFXを使ったチャート分析結果を紹介します。
超王道的な手法なので、一度マスターすると、
ずっとこの有効な手法が使えます。



シンプルなボリバン逆張り手法に第3の分析を加えて
ボリバン逆張りの泥沼から脱出する


Smart Professional FX (スマプロFX)
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販売:クロスリテイリング株式会社
内容:会員制サイト、動画、PDF
ブログ オリジナル特典:スマプロ勝率特化インジケーターetc
Smart Professional FX (スマプロFX)【公式サイト】

スマプロFX チャート分析(7/16)

下図をご覧ください。






上の画像はAUDJPYの15分足のチャートです。
スマプロFXおススメの通貨ペアの1つです。

ベーシック手法

スマプロFXのベーシック手法であるボリバン逆張り手法を使うと、
第3の分析では買いエントリーのみ許されています。


なので、ローソク足が下がってきてボリンジャーバンドに接したタイミングで
買いでエントリー!と行きたいところなのですが、それを実践すると連敗します。


勝率特化手法

もう1つ大事な視点が「勝率特化」の視点。
上図の右上にある形でスマプロFXのルールを自動インジケーターにしたのですが、
そこでも買い優勢となっています。


なので、勝率特化手法でエントリーしても
連敗ですね。


ちなみに個人的には
どうしてもボリンジャーバンド逆張りをするなら、
ボリンジャーバンドにタッチする瞬間ではなくて、
タッチした方向と逆向き(上の画像の場合は上向き)の
確定したローソク足が発生した時に、
逆張りでエントリーすることをおススメします。


上の画像の右端辺りのローソク足がそのようになっていて、
ここで買いエントリーすると、
しばらくすればプラスの利益になります。
結局最終的にローソク足が下がり負けるのですが、、


Adaptive Cyber Cycle Divergence チャート分析(7/16)

ちなみに、
このブログのオリジナル特典として配布している
Adaptive Cyber Cycle Divergence
を使ったトレンド転換は、
先ほど紹介した画像では、
画像左側の黄色い丸の箇所になります。


この下に同じ画像を貼っておきます。





直近のAUDJPYのトレードにおいては
Adaptive Cyber Cycle Divergenceの方が
トレンド転換をうまく捉えています。



Adaptive Cyber Cycle Divergenceの詳細については、
以下の記事をご覧ください。



【無料】Adaptive Cyber Cycle Divergenceインジケーター プレゼントします


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