個人投資家のPCとインターネット環境で、

●経済指標速報値を自動的に入手する
●事前に設定した条件に沿って発注

この機能だけのツールで、世界の猛者が集う経済指標イベントで
勝とうと思えるのが甘すぎる



(引用:
http://fxindextrade.webnode.jp/

FX経済指標トレードツール作成マニュアル
http://fxindextrade.webnode.jp/


FX経済指標トレードツール作成マニュアル
FX経済指標トレードツール作成マニュアル
タイトル:FX経済指標トレードツール作成マニュアル
販売:清原 洋祐 氏
内容:プログラム、PDF
ブログ オリジナル特典:標準購入特典
FX経済指標トレードツール作成マニュアル【公式サイト】

経済指標の魅力とリスク

FX経済指標トレードツール作成マニュアルという商材は、
その名の通り経済指標時を狙ったトレードを行うためのツールです。


そもそもですが、経済指標の魅力とリスクについて簡単に説明します。


経済指標とはGDPや失業率、雇用統計などの経済状況を表す数値のことをさします。
経済指標は毎日どこかで発表されていますが、マーケットに影響を大きく与えるものとそうでないものがあります。



例えばアメリカの雇用統計という指標があります。
アメリカは今でも世界やマーケットに大きな影響を及ぼす国なので、
そのアメリカの経済状況に直結するような数値が大きく上下したり、
事前に想定されていた数値と大きく異なったりすると、「ローソク足が大きく値動き」します。


例えばこれは、2017年10月の雇用統計です。


日本時間の21時30分からローソク足が大きく動いていることが分かります。
当然それまでも活発にマーケットのローソク足が動いていたのですが、
雇用統計発表の値動きが大きすぎて、
それまでのローソク足がほとんど動いていないように見えます
(相対的に小さくなっています)。



当然、このローソク足の動きを予測して、それが当たれば普通のFXトレードに比べて何倍も稼げるようになります。



「じゃあみんな経済指標に備えてトレードすればいいじゃん」



となるのですが、経済指標のトレードで勝ち続けているトレーダーはほぼいません。


なぜか?


これにはいくつかの理由があります。
FX経済指標トレードツールの販売ページにもリスクとして書いていますが、
もっと根本的なリスクがあります。それは後で紹介するとして、
先にFX経済指標トレードツールについてみてきましょう。

FX経済指標トレードツール作成マニュアル
http://fxindextrade.webnode.jp/


FX経済指標トレードツール作成マニュアルとは何なのか?

経済指標に使えるトレードツールという位置づけで、
「トレードツール」と書いているので、自動トレード・システムトレードを彷彿とさせます。


実際に購入した後にもらえるものとして

●ソースプログラム
●ソースプログラム解説書
●プログラム取り扱い説明書
●実行ファイル


などがあり、まさにツールの様相を見せています。


では、これらのツールやプログラムをもらって、
実際に何ができるのか?なのですが、
販売ページを見ていると経済指標トレードに必要なものは
このツールにすべて含まれていそうな雰囲気ですが、本当にできることは下の2つだけです。


●経済指標速報値を自動的に入手する
●事前に設定した条件に沿って発注



これだけなのに、この販売価格。。
僕にとってはちょっと高すぎる買い物です。


FX経済指標トレードツール作成マニュアル
http://fxindextrade.webnode.jp/



FX経済指標トレードツール作成マニュアルのデメリット

FX経済指標トレードツールが役立つのはエントリーまでで
あくまでも、

 ●エントリーまでを自動化するもの
 ●プロトレーダーのテクニックと知識が手に入るわけではない


ツールです。


なので、これらのデメリットが出てきます。
 ●ルールは自分でつくる
 ●決済は自分のルールかつ手動
 ●お勧め証券会社もない(自分で探せとのこと)



FXトレードはツールありきではなくて、ルールありきです。
ルールがあってツールを作ると、トレードが効率的かつ正確になるだけで、
ツールだけあれば良いってもんじゃありません。


逆に言えば、経済指標発表時でも、きちんとしたトレードルールがあれば、
勝つことはできます。



ハッキリ言いますと、
FX経済指標トレードツール作成マニュアルは
全く金額に見合った商材では無いと個人的に考えています。



もっと安くて良い商材はいっぱいあります。


そして、、


先ほど紹介したデメリット、意外とツールの使い勝手が悪いという以外に
もう1つお勧めできない理由があります。
(この理由のほうが致命的です)




それは、販売者さんの致命的な考えなのですが、
販売ページで見ることができます。



経済指標発表後の相場認識が甘すぎる

こちらの画像を見てください。




これは販売ページにある画像を引用しました。
経済指標発表がよければ買い、悪ければ売り、
をすべきという概念画像なのですが、、


経済指標トレードを本当にしたことのあるトレーダーは、
ローソク足がそんなに単純な動きをしないことが分かると思います。



例えばさっき見たこの画像。



これは2017年10月のアメリカ雇用統計発表時のローソク足の動きです。
アメリカの雇用統計が発表された直後は値上がりしていますね。
でもその後に値下がりしています。



雇用統計の指標は変わらないのですが、短時間の間にローソク足が上下していて
トレンドが変わっています。


一方で、FX経済指標トレードツールには決済・手仕舞いするルールがありません。
なので、いつまでポジション保有していたらいいかは自分で判断するしかありません。
これは単純にエントリーが早ければ勝てるという話しではありません。






またこの画像を引用しますが、
この画像ではマーケットを単純化しすぎていて、


経済指標がどの程度よければ買いエントリーで、
どの程度悪ければ売りエントリーなのかが分かりません。



というかおそらく販売者さんも分かっていません。
(分かっていたらプログラムに組み込んでもっと高額で販売しているでしょう。)




何が言いたいかというと、
販売者さんのマーケットに対する単純すぎる見方が
ツールとプログラムにも悪い意味で反映されてしまっていて、
実際の経済指標トレードではほぼ使えないツールになる危険性が高いということです。



そもそも発注・エントリーが早いって言っても
しょせん個人投資家が市販のパソコンを使った中では早い、というレベルなので、
世界の猛者が参加する経済指標トレードという観点では、大して早くありません。


0.001秒早くエントリーするために何億円も投資するような証券会社に、
個人投資家がこの程度のツールで挑むのがそもそも間違いである、と私は考えています。
証券会社は鼻で笑うと思います。



トレードスピードのような負けるに決まっている土俵で勝負しても先は見えています。
個人投資家は個人投資家なりの勝ち方があります。


FX経済指標トレードツール作成マニュアル
http://fxindextrade.webnode.jp/



購入特典

FX経済指標トレードツール作成マニュアルは、私個人としては勧めていませんが、
それでも、ということでこの商材を購入したなら、
以下の購入特典をお渡しできます。
これでトレード生活を充実させてほしいです。
購入特典だけでも十分勝てています。


次のものを購入特典としてプレゼントさせていただきます。

 
かなり価値のあるPDFレポート12個
ParadiseEA(自作EA)
【黒田悠介式】お金が無い不安と、渇望を消すマネータッピング
ゆうすけ式1分バイナリ手法

バルサラの破産確率のエクセルプログラム

KTBoT(自作インジケーター)
k_trend_filter(自作インジケーター)
k_invincible(自作インジケーター)
K_BreakOutTrading(自作インジケーター)
K_SwingTrading(自作インジケーター)
K-BO2nd

特典の入手方法はこちらを見てください↓

購入特典



販売サイト

FX経済指標トレードツール作成マニュアル
FX経済指標トレードツール作成マニュアル
タイトル:FX経済指標トレードツール作成マニュアル
販売:清原 洋祐 氏
内容:プログラム、PDF
ブログ オリジナル特典:標準購入特典
FX経済指標トレードツール作成マニュアル【公式サイト】



 

あなたへの合法的ワイロ

 

厳選FX商材 検証結果記事一覧