シークレット手法:事例その2

Ahead-AIのトレード事例と、エントリールールの考え方

以前当サイトではAI(人工知能)、botと対決する個人トレーダーについて現状や考察を紹介しました。

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当サイトではフィボナッチソリューションやタイムソリューションを作成して、それは今でも通用しているのですが、

さらに最近の人工知能やトレードbotの動きに合わせたトレード手法を使っていて、この記事ではそのトレード事例を紹介します。

Ahead-AIでトレード

この手法はトレンドフォロー手法なのですが、かなりシンプルな確認ポイントだけでエントリーしていきます。

トレード事例その1

以下のチャート画像のようにトレードしました。

Ahead-AI:事例その1
Ahead-AI:事例その1

あるルールに沿ってエントリータイミングを検知して、エントリーしました。特に危ない時間帯もなく42pipsの利益になりました。

トレード事例その2

以下のチャートのようにトレードできました。

Ahead-AI:事例その2
Ahead-AI:事例その2

赤い丸の箇所辺りでエントリーして約70pipsの利益を出している途中です。

Ahead-AIのエントリー判断は?

Ahead-AIは過去にもトレード事例を紹介しました。

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シークレット手法:事例その1の結果
事例を見ると、シンプルに大陽線や大陰線でエントリーしているように見えます。ただ、大陽線や大陰線だけでエントリーはしていません。

次のチャート画像を見てください。

Ahead-AI:エントリーの瞬間
Ahead-AI:エントリーの瞬間

赤い四角の箇所でエントリー可能です。

表示されているインジケーターは参考程度のものなので無視していただいて良いです。
でも、この後のチャートの動きを見ると一見するとエントリー画像とも推測できる箇所が複数あります。
Ahead-AI:エントリーの瞬間その2
Ahead-AI:エントリーの瞬間その2

赤い枠は1つ前に見たチャート画像の赤い枠です。ただ、その後も黄色い丸で囲ったところも大陽線や大陰線なのでエントリーできそうですが、ここでエントリーしてもうまく勝てません。

Ahead-AIにおいてローソク足の大陽線や大陰線はきっかけでしかなく、その時点での他の諸条件やそれまでのローソク足の推移を見てエントリー判断をしていきます。
ただ、かなりシンプルな見方になりますのでどなたでも再現できると思います。

これまでの常識や、標準的なテクニカル分析が通用しない場面

AI(人工知能)、botがマーケットに登場してからは、チャートの動きも変わってきています。すごく大ざっぱに言うと、経済指標やこれまでのローソク足の動きを分析するよりも、その瞬間のトレーダーの動きやレートの動きに注目して、その動きに先回りする形でトレードしていきます。

結果として、これまで僕たちが見たことも無いようなローソク足の動きをしたり、ネットで勉強できるような標準的なテクニカル分析が通用しない時が出てきます。
このAhead-AIはこのイレギュラーな瞬間を狙っていきます。
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