プロフェッショナル・トリガーFXの機能について解説

プロフェッショナル・トリガーFXについて検証が完成しました。

プロトリFXの検証記事を公開しましたので、参考にしてください。

プロフェッショナル・トリガーFXの検証とレビュー

プロフェッショナルトリガーFXについて、
メリットやデメリット
販売会社さんからの合法的なワイロ
の紹介をしましたが、

ここではプロフェッショナルトリガーFX(プロトリFX)の
具体的な機能について解説します。

プロトリFX=トレンドの始まり・転換を予測するマルチタイムフレームツール

プロフェッショナルトリガーFXを一言で言うと、
トレンドの始まり・転換を予測するマルチタイムフレームツール になります。
このツールをインストールして画面上に表示される
シグナルとともに機能を見ていきます。

トレンド転換サイン

ローソク足に沿って斜めに引かれる矢印が
トレンド転換サインになります。
上の画像で言うと、
黄色い四角で囲まれたシグナルです。

このサインを持って即エントリー、
ではなくて、このトレンド転換サインで
エントリー準備を始めることになります。

次に示すトレンド傾向とエントリーサインを確認して
エントリーすることになります。
(ちなみに損切りラインも自動表示されます。)

トレンド傾向サイン

チャート右下にある上三角、下三角でトレンドの傾向(上昇トレンド・下降トレンド)を確認します。

例えば下の画像のように右下に自動表示されます。

(追撃ブースト機能の画像)

ここは特に何も言うことはありません。

エントリーサイン

「買い」の場合は、ピンク色の上向きサイン
「売り」の場合は、水色の下向きのサインとなっています。
トレンド転換サインと同じ方向のサインだけが発生するので、
迷うことなくエントリー判断ができます。

決済サイン

(販売ページから画像を引用しました。)

プロフェッショナルトリガーFXでは、
決済ポイントが明確に表示されます。

  • 小さい×のようなマーク
  • 花が咲いたようなマーク
  • 大きな花のようなマーク

これらが決済の目安として
活用する決済サインになります。
小さいシグナルから大きい花のようなシグナルまで、
三段階で構成されており、
これらのサインが発生したタイミングで決済判断をしていきます。

FXバックドラフトPROのような
ターゲット(決済タイミング)が3段階表示される
仕様と似ていますね。

ブラックボックス

ここで紹介した4つの詳細な表示ロジックは
ブラックボックス化されています。

もちろん一から十まで
すべてロジックを明確にすると
販売などできないので
ブラックボックスな箇所があるのは
当たり前なのですが、

トレードの精度がどの程度勝ちやすいのかは
検証していく必要があります。

GMMAのボリンジャーバンド版

プロフェッショナルトリガーFXについて
以前ボリンジャーバンドのようなものと言いました。

プロフェッショナル・トリガーFXのメリットと詳細なデメリット

プロフェッショナルトリガーFXで特徴的なのが
ローソク足の周りを波打っている2本の帯だと思っています。

下の画像のような帯です。

この帯のように見えるものは
青色の5本線と、
ピンク色の5本線なのですが、
「Pro_Tri_Bands」と呼ばれています。

青色の線は上位足のボリンジャーバンドで、
トレンド発生を捉えるときに役立ちます。
ピンク色の線は下位足のボリンジャーバンドで
レンジ帯を意識するのに活用します。

また、この2つのBandsは決済するときの判断や、
応用的な使い方もできる優れものになります。

複数の期間の移動平均線をいくつも束ねて
帯状のようにして、大きなトレンドと
押し目買い、戻り売りのタイミングを
視覚的に捉えやすいGMMAというツールがあるのですが、
Pro_Tri_Bands は
GMMAのボリンジャーバンド版ってところですね。

GMMAの何がいいのか?【MT4 無料インジケーター】

自動算出する損切りライン、適正ロット表示

その他に特徴的な機能は以下の2つです。

StopUntil(ストップアンティル)

日本語で言うと「損切りまで」という意味で、
今の通貨価格からストップラインまで何pipsあるか、
自動算出して表示されます。

自動算出とは言え、事前にインジケーター上で設定した値を
自動計算して表示し、
メインウィンドウ上にも
水色の線で『ストップライン』として表示されます。

もちろんエントリー後にその都度計算して、
損切りラインまで何pipsかを確かめることはできますが、
そういう細かい作業を無くし
トレードそのものに集中するための機能だと考えています。

ReasonableLot(リーズナブルロット)

こちらは、余剰証拠金のうち、
どのくらいの割合までのリスクなら背負えるのかを
自動で算出し、それに見合った適正ロット数を教えてくれます。

こちらも事前にインジケーター上で設定した値を元に
自動計算して表示します。

デフォルトではリスク2%になっています。
(資金管理の話でよく有るパーセントです)

StopUntil(ストップアンティル)
ReasonableLot(リーズナブルロット)

で資金管理を効率的に行うことが可能になります。

プロフェッショナル・トリガーFXのレビュー

プロフェッショナル・トリガーFXについて検証が完成しました。

プロトリFXの検証記事を公開しましたので、参考にしてください。

プロフェッショナル・トリガーFXの検証とレビュー

 

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