5月15日12時を過ぎたら
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 ⇒ Black AI・ストラテジーFX(ブラストFX)・・5つ星【検証とレビュー】




このブログではブラックAIストラテジーFXの販売前に
怒られない程度に情報を小出しにしているのですが、
ここではブラックAIストラテジーFX(ブラストFX)を構成する
6つの重要なインジケーター
について紹介します。


私の考察も交えているので購入の参考にできると思います。

Black AI・ストラテジーFX(ブラストFX) 6つのインジケーター

もう1度紹介する下の画像はブラストFXを設定した後のMT4の画面です。




1~6まで番号をつけていますが、
それらがブラストFXを構成している6個のインジケーターです。
それらを紹介しますね。

1.AI-Time(エーアイ・タイム)

日本時間を表示しています。それだけです。。

2.AI-Analyze(エーアイ・アナライズ)

これがブラックAIストラテジーFXの核の1つです。

相場の底と天井を見極めるアイテムです。
2本のラインの方向線や位置が揃ったときに大きなトレンドが発生しやすくなります。

 1.赤色ライン・・・ 短期線 相場の細かい動きに敏感です。

 2.黄色ライン・・・ 長期線 上位足のトレンド方向がわかります。

 3.それぞれのラインの数値を示したものになります。
  上限75以上を天井圏、下限25以下を底値圏としています。

本当にAI?

私もインジケーターを作ることもあるのですが、
「インジケーターにAIの機能なんか入れれないでしょ?」
とずっと疑問に思っていました。


で、先日分かったのですが、ブラストFXでは間接的にAIを導入しています。
どういうことかというと確かにAIを開発してトレードの深層学習を行っているのですが、
そのデータからマーケットの特徴を抽出して、
AIからのデータをプログラム要素としてブラックAIストラテジーFXに入れているんですね。


まぁなので、ブラストFXはバージョンアップを想定した商材だと思います。
バージョンアップ時に最新のAIデータが適応されたブラストFXになっているはずです。

3.Black AI-Desk(ブラックエーアイ・デスク)


 1.バージョン情報

 2.通貨ペアと時間足

 3.現在価格

 4.スプレッド

 5.ボラティリティ
  価格変動の度合い

 6.TKY Time(東京時間)
   LDN Time(ロンドン時間)、
   NY Time(ニューヨーク時間)

冬時間・夏時間に変更できます。


4.自動決済ボタン

これもブラストFXの核の1つです。


難しい決済タイミングをブラストFXに任せることができます。
(EAの機能を使っています)


なのでエントリーは自分でしないといけませんが、
ブラストFXをVPSなどに入れておけば、
決済を自動ですることが可能です。
(もちろん手動決済もOK)



自動決済機能には、
レンジ決済モード、トレンド決済モードがあります。
詳細はレビュー記事で書くつもりですが、簡単に言うと
レンジ相場を想定した短期間保有後の決済か、
トレンド相場を想定した長期間保有後の決済かになります。

5.AI-Arrows(エーアイ・アローズ)


それぞれ売りシグナルと買いシグナルです。
シグナルの精度はめちゃくちゃ良いのですが、、
ロジックは今確認中で、わからないかもしれませんね。

6.Moving Average(ムービング・アベレージ)



移動平均線を表示しています。
1.16日線
2.3日線

目安にはできますが、そんなに活躍の場は無いかな。。
ここら辺が改良ポイントかなと思います。
(ドラゴンストラテジーFXインステッド版みたいに。)



ブラストFXの購入特典・動画特典はこちら。


Black AI・ストラテジーFX(ブラストFX) 動画特典の紹介


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